•  ピアノをひくのがむずかしかったけど、だんだんながいきょくもひけるようになったことがうれしかったです。(年長さん 女の子)

初めて会った時は5歳になったばかりだったSちゃん。今では両手で2ページもある曲を繰り返しをしながら弾けるようになりました。いつも折り紙や先生の似顔絵を描いてくれてありがとう。これからも楽しくレッスンしていきましょうね。(先生より)

  • ピアノはひいていてたのしいです。(年長さん 女の子)

「ピアノは楽しい」という気持ちが一番大事ですね。素敵な曲をたくさん弾いて、ピアノを楽しんでくださいね(先生より)

  • ピアノやフォルテができるようになったのがうれしいです。(小1 男の子)

小さな音から大きな音まで、自由に弾けるようになると、演奏に表情が出てきて、さらにピアノが楽しくなりますね。ピアノ」という楽器の本当の名前は「ピアノフォルテ」と言い、これは「ピアノもフォルテも出せる楽器」という意味があります。ピアノで様々な音を響かせましょうね。(先生より)

  • ときどきおしゃべりもします。おはなしをすると先生がわらってくれます。(小2 男の子)

 レッスンではいつも楽しいお話をしてくれてありがとう!学校でもお家でも、日々の生活ので「楽しいな」「うれしいな」をたくさん発見して、心の宝箱にどんどん貯金していってくださいね。人生の財産になりますよ。(先生より)

  • レッスンが楽しいです。(小2 女の子)

私も毎日楽しいです!レッスンを休まず来てくれてうれしいです。ありがとう。(先生より)

  • がくふが読めるようになりました。(小2 女の子)

楽譜は「あいうえお」と同じで、覚えてしまえばなんてことはないですよね。
教室での音符カードトレーニングに加え、「線」と「間」の読譜
訓練で、一気に覚えてしまいましたね。
楽譜が一人で読みさえできれば、ピアノを弾くのがますます楽しくなりますね。これからも、Aちゃんが上手になれるように、しっかりサポートしていきますからね。(先生より)

  • 音がくの教か書にのっている好きな曲がピアノで弾けるようになりました。(小2 女の子)

 これも、自分で楽譜が読めるからこそできることですね。
興味を持った音楽を自分一人で弾けるようになったら、世界が広がりますね。(先生より)

  • 曲のイメージに合わせてピアノをひけるのがとてもたのしいです(小2 女の子)

譜読みを自分一人でできるようになったら、今度は曲想を自分で考えてつけることが目標になります。題名、拍子、速度標語や調性といった楽譜に散りばめられたヒントを探して、自分で発見したことを表現して、どんどんピアノを楽しんでいきましょうね。(先生より)

  • 学校の友達に「すごい」「上手」と言われてとてもうれしいです。(小3 男の子)

それはうれしいですね!

人間には他者に褒められることにより、自己を肯定できる、といった心理があります。もちろん一人で勉強している時にも、自らのなかで成長を感じることはできますが、他者からの賞賛の言葉はより心に響き、加速的に自信がついていきます。音楽の授業はもちろん、発表会やコンペティション、あるいはピティナのステップでの評価は、まさに成長段階の子どもさんに自信をつけさせる良い機会と言えますね。(先生より)

  • ピアノうまくひけるとうれしいけれど、聞いている人が良い気持ちになることがうれしいことだと思います。(小4 男の子)

 私はレッスンで「ピアノは自分のためでもあるけれど、
発表会などで人に聞いてもらう時には、自分だけが楽しいのではなくて、
聞いてくれている人にもその楽しさが伝わるように、
そのためにはどうやったら自分の心が相手に届くか考えながら、思いやりを持って弾きましょう。
と指導しています。
これは私が「演奏者」として舞台に立つ時に、一番考えることです。とても難しいことをこうして理解してくれていて、本当にうれしいです。(先生より)

  • リズムがとりやすくなり、指が柔らかくなりました。(小4 女の子)

ピアノが弾けるようになるためには、リズムの理解も重要です。音符の長さ=音価を理解し、どこに音の強勢がつけば生き生きとした音楽になるのかを勉強していきます。また生き生きとしたリズムで演奏するためには、指が硬く緊張していてはできません。適度に脱力をして、どんな弾き方をするとピアノが響くのか、これからも触覚、聴覚を十分に作用させて勉強していきましょうね。(先生より)

  • ピアノを習っていると学校の音楽の授業で、楽譜に音名を振ったりするのがはやくなって、すぐに練習ができます。(小6 女の子)

それは良かったですね!ピアノのレッスンでは、楽譜に音名を振ることはなく、音符を見るだけで何の音かわかる訓練をしていますから、学校の音楽の授業でつまづくことはなさそうですね。(先生より)

  • 音程も取れるようになるので、テストに受かり、友達に教えられたりもします。(小6 女の子)

他者から頼られることは、自己肯定を増幅させ、自信がつきますね。私の場合、小学生の時は、自分の苦手な算数や理科が得意なクラスメイトには一目置いていました。生徒さんは、音楽でクラスメイトから一目置かれているのですね。(先生より)

 

  • 学校のマーチングのテストに1番に受かり、やりたい楽器に選ばれました。(小6 男の子)

おめでとう!!まさにピアノをやっていたからこそですね。(先生より)

  • ピアノは楽しいです。好きなのは《よろこびのうた》です。先生いつもおしえてくれてありがとう。(小1 男の子)

「ピアノが楽しい」・・というお話しを聞くと、先生も本当にうれしいです。発表会で演奏したベートーヴェンの《よろこびのうた》は、とってもじょうずにひけました! 先生の教室に通ってくれて、こちらこそありがとう。

お母さまから

 

 情緒豊かに育って欲しい、またピアノを弾くと集中力がつくと聞いたので習わせました。
 発表会で拍手をいただいて「できた」と少し自分に自信がついたようでした。
 水野先生は「そうです!そうです!」「いい音だね!」と子どもが楽しくなるようにレッスンしてくださいます。
 技術はもちろん表現力、スレーズ、ブレスなど大切なことを小さいうちからきちんと教えてくださり、また礼儀作法もきっちり教えてくださるので親も気が引き締まります。
 イタリアで勉強してこられ、質の高いレッスンに加え、さらに演奏活動や研究と、いつでも努力されている先生に指示できることはとても幸せなことだと思っています。いつも大変お世話になっております、今後ともよろしくお願いいたします。(小2)

 

 

 

 お友達がピアノを弾けるのを見てピノが弾きたいと言いました。ピアノ歴は4年です。今は聴いた音楽を、楽譜がない曲でも、音を頼りに、試行錯誤しながら一生懸命引こうとしている姿が時々あります。家でも楽しそうに弾いており、音だけでも弾けるようになってきたことに驚いており、また嬉しいです。

 しっかりと自宅での練習ができておらずスローペースでの進歩ではあるかと思いますが、娘のペースの合わせて楽しくレッスンを行ってくださっています。いつもありがとうございます。(小5)

 

 

 

 男の子なので、小学校の高学年位なれば、やめたいと思うかもしれないと思っていましたが、今も楽しく、弾きたい曲が次々と出てきています。子供がピアノを弾くことによって、家族みんながとても幸せな気持ちになることができています。特にひいおじいちゃん、ひいおばあちゃんは、喜んで聞いてくれています。弾きたい曲を先生と一緒に弾けることが嬉しいようです。(小5)

 

 

 

  本人がピアノだいすきで、やる気になっていたので、レベルの高い教室に通わせたいと思いました。本人が先生のことを大好きで、楽しくピアノに通わせていただいています。

  ピアノを学校で弾いたりすると、お友達から「すご〜い」と言われてとても嬉しいようです。音楽も歌も大好きになりました(得意になりました)。親や祖父母から褒められることが本当に嬉しいようです。(小3)

 

 

 

 体験レッスンを受け、子ども、親ともに納得して入会しました。ピアノは毎日練習しています。

 集中力を養い、ピアノを弾ける喜び、楽しみを味わってほしいです。また年齢が上がることにより、様々な曲と出会い、その曲を表現できるようになってくれると嬉しいです。

 先生がブログ、SNSにアップしてくださる我が子の姿を見て、とても嬉しく思っています。(年長、小3のご兄弟)